【野球肘でお悩みの方へ】
成長期にボールを投げすぎることで生じる肘の障害を「野球肘」といいます。投球時や投球後に肘が痛くなったり、肘の曲げ伸ばしがしにくくなったり、時には急に動かせなくなることもあります。
原因としては、投球動作によって肘の関節や筋肉、靭帯に過度なストレスがかかり、炎症を引き起こすためです。無理をして投げ続けると悪化し、長期間プレーできなくなる可能性もあります。
当院では、ストレスがかかっている関節の動きを調整し、正しい状態へと導きます。 また、アイシングを行い炎症を抑えることで、早期回復をサポートします。野球肘の治療で最も大切なのは 「安静」と「アイシング」 です。我慢して続けると悪化するため、早めに適切な処置を受けることをおすすめします。
冬はボールを投げる機会が少なく、治療に専念しやすい時期です! このタイミングでしっかりと肘をケアし、春から思い切りプレーできるように準備しましょう。
肘の痛みや違和感でお悩みの方は、ぜひお気軽に当院までご相談ください♪
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