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肩こり治療

肩こりの原因

筋肉が固くなる
肩凝りは首から肩、背中にかけての筋肉が硬くなることにより起きる疼痛、重圧感などの症状の総称として一般的によく知られています。

筋肉の仕事とは?
筋肉が伸びたり縮んだりすることで、その間にある関節を動かすことが、筋肉本来の仕事です。

筋肉が固くなってしまう行為
視線を固定させるために、頭が動かないように伸び縮みさせずにじっとさせているためにポンプが働かず、筋肉の中の血液循環が滞り、老廃物が溜まっていくことで筋肉が硬くなるため肩凝りは起きるのです。

    このような症状は、肩こりが原因である可能性が高いです。

  • 頭痛がある
  • 長時間のパソコン、デスクワーク・・・
  • 車の運転がつらい・・・
  • メガネが重く感じる・・・
  • 腕があげにくい・・・

肩こりの治療法

筋肉を動かしてあげること
原因が分かっている以上は治療は簡単です。
動かしてあげることが一番の治療法です。筋肉も本来の仕事をしたがっていますのでさせてあげれば機嫌も直ります。

マッチ・ザ・ベストの治療を施せる!
当院では、柔整マッサージに加えストレッチ、そして姿勢矯正を合わせて行うことで、筋肉の柔軟性を取り戻します。
頑固な症例には鍼治療も行っているので患者様にとっての「マッチ・ザ・ベスト」を探して根気よく続けることで肩凝りは治ります。

肩こりには、なぜこの治療法が良いのか?

食生活の変化に合わせる
日本人には運動するという「習慣」が身についていないというか、必要がなかったのです。その弊害の代表例がこの肩凝りです。

万全のアフターケア
まずは、運動を始めましょう。
当院でもご指導させていただいている肩凝り体操を柔整マッサージや鍼治療と合わせて行ってみましょう。
私たちはより運動しやすくするための関節可動域の改善や、姿勢の改善を行わせていただきます。

肩こりの治療の流れ

肩こりの治療間隔

最初は少なくとも週3回以上
多くの患者様は施術後に「楽になった」と喜ばれますが、再び筋肉が硬くなり苦しくなるまで次の治療をせず我慢してしまいます。「元に戻った」と来院され治療を受けられるのですが、これでは前回の治療のやり直しをしたに過ぎません。同じところを行ったり来たりで「治らない」といって治療をやめてしまう方がほとんどですので、最初は少なくとも週3回以上は行うことが理想です。